和彫り・彫留め

和彫り
日本の伝統技術「和彫り」は、タガネと呼ばれる小さな彫刻刀を金槌で叩きながら模様を彫る彫金技法です。
タガネの作り方から基本模様・12月誕生花彫りを学びます。

彫留め
タガネで地金を直接彫り、小さな爪を作り石を留めます。
たったこれだけの事ですが、彫り留めをするにはタガネを上手に使えなければなりません。
彫り留めを希望する方は先に模様彫りを通して基本的なタガネの扱いになれてからのスタートになります。

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